いつでも、会いにいける場所。

今日も、あの子に会いに。

MUKU WEB霊園虹の窓

大切なあの子を想う時間を、これからも。
写真や思い出を残して、いつでもお参りできます。

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初めての方お墓と料金を見る

お骨を納める場所ではなく、想い出を残すオンラインのお墓です。

ペット写真はイメージです。

虹の窓でできること

写真と思い出を残す

写真や名前、命日、大切なメッセージを、ひとつのお墓に。

いつでもお参り

お花・お線香・ろうそく・合掌で、あの子へ想いを届けます。

家族で共有

離れたご家族を招待して、同じお墓を一緒にお参りできます。

お墓・料金

お好きなお墓を、ひとつ。

買い切り。月額・年額・自動更新はありません。

一般購入 1,850円(税込)

写真20枚・ペット5匹まで

供物を置く前のお墓デザイン「やすらぎ」
やすらぎ
供物を置く前のお墓デザイン「想い」
想い
供物を置く前のお墓デザイン「絆」
絆

保存容量10MB。上のお墓から1つを選べます。

一般購入 3,850円(税込)

写真40枚・ペット10匹まで

供物を置く前のお墓デザイン「しるし」
しるし
供物を置く前のお墓デザイン「青空」
青空

保存容量25MB。上のお墓から1つを選べます。

写真枚数・ペット数・容量は、ひとつのお墓全体で共有します。

お墓の変更・保存枠について

基本デザインから上位デザインへの変更は差額2,000円です。上位への変更後も同じ墓IDを使うため、写真・ペット情報・メッセージ・アルバム・利用履歴はそのまま残ります。

同じ価格帯のお墓へ、追加料金なしで変更できます。グレードダウン・差額返金はありません。保存枠は購入のたびに加算せず、取得済み利用権のうち最大の枠が適用されます。

専用QRによる無料開設は、1アカウントにつき初回の1墓・ペット1匹までです。開設後も、対象の「やすらぎ・想い・絆」の中で追加料金なしで変更できます。一般登録には無料開設はありません。

一般購入のはじめかた

確認してから、開設できます。

  1. 会員・ペット情報を入力

    メールアドレス、お名前、命日などを入力します。生年月日・種類は不明なら空欄でも構いません。

  2. お墓を選び、総額を確認

    デザインと保存範囲を選び、税込金額を確認します。高いデザインが自動で選ばれることはありません。

  3. カード決済で開設

    Stripeの決済画面で手続きします。カード番号を虹の窓へ保存することはありません。

虹の窓を開設する

このボタンを押した時点では、請求されません。

公開範囲と、大切な写真の保存について

初期設定は「本人のみ」です。家族共有はご本人の設定と招待により利用できます。一般公開は、設定画面で選択できる場合に限り、公開する情報を確認し、同意して保存すると有効になります。写真の一般公開には、さらに別の同意が必要です。

写真の原本は、ご自身の端末や別の保存先にも保管してください。買い切りは継続課金がない意味で、永久運営・永久保存を保証するものではありません。

よくあるご質問

ご利用前の確認。

毎月、料金がかかりますか?

月額・年額・自動更新はありません。一般の方は、お墓の開設時に1,850円または3,850円(税込)を一度お支払いいただきます。開設後の基本のお花、お線香、ろうそく、手を合わせるお参りに追加料金はかかりません。MUKUで火葬をご利用の方の初回無料特典は、専用QRの案内をご確認ください。

MUKUで火葬していなくても利用できますか?

はい。一般の方は「やすらぎ・想い・絆」を各1,850円(税込)、「しるし・青空」を各3,850円(税込)の買い切りで開設できます。

写真やペットは、いくつまで登録できますか?

MUKUスタッフから専用QRを受け取った方は、初回無料で写真10枚・ペット1匹まで登録できます。一般購入の「やすらぎ・想い・絆」は写真20枚・ペット5匹、「しるし・青空」は写真40枚・ペット10匹までです。枚数・容量・ペット数は、一つのお墓全体で共有します。

生年月日が分からなくても大丈夫ですか?

はい。生年月日は空欄でも登録できます。お名前と命日を入れ、写真やメッセージはあとからゆっくり整えられます。

家族以外の人にも見られますか?

初期設定は「本人のみ」です。ご家族を招待し、設定画面で選択できる範囲で公開範囲を変更できます。写真の一般公開には、さらに別の同意が必要です。

ログインできなくなった場合は?

登録メールアドレスがログインIDです。会員・ご家族ログイン画面からパスワード再設定をご利用ください。解決しない場合はMUKUへお問い合わせください。

MUKUが大切にしていること 虹の窓 設立への想い

虹の窓

虹の窓を
つくろうと思った理由

大切な人や、大切なペットを亡くしたあと、その存在はどこへ行くのだろう。

私は、亡くなった人も、ペットも、そして神様も、どこか遠い場所にいるのではなく、自分の心の中にいるのではないかと思っています。

お墓や仏壇に手を合わせるとき、私たちはそこにいる誰かに会いに行っているようで、実は自分の心の中にいる大切な存在と向き合っているのかもしれません。

だから私は、お墓や仏壇は単なる「遺骨を納める場所」ではなく、想い出や感謝、寂しさや愛情を映す、心の鏡のような場所だと考えています。

お花を供えるとき、綺麗な面を自分の方へ向けてもいい。
その花を見て「綺麗だな」と感じる心の中に、大切な人やペットも一緒にいるからです。

けれど現実のお墓は、遠くてなかなか行けなかったり、費用がかかったり、事情があって持つことができない人もいます。

それでも、会いたい気持ちや、想い出を残したい気持ちに距離は関係ない。

写真や名前、生きた記録、大切な言葉を残し、会いたい時に、どこからでも会いに行ける場所があってもいい。

そんな想いから、虹の窓をつくろうと思いました。

ここは、お骨を納める場所ではなく、写真や思い出を残してお参りするオンラインのお墓です。

大切な存在を心の中に残し、
これからも想い続けるためのお墓です。

虹の窓が、悲しみを消す場所ではなく、大切な想い出をいつまでも温かく残せる場所になればと思っています。

ペットセレモニーMUKU代表 平川将成